2025年02月11日

シンポジウム 三大宗教の実践的対話に向けてのご案内

国際社会文化研究所指定研究「異文化理解と多文化共生―仏教・キリスト教・イスラームの実践的対話に向けた比較宗教学―」(代表:佐野東生・龍谷大学国際学部教授)の最終シンポジウム並びに『仏教・イスラーム・キリスト教―祈りと思想の共鳴』(龍谷大学仏教文化研究叢書第54巻)(嵩満也・龍谷大学国際学部教授、佐野編著:左)の出版記念を兼ね、カナダ、トルコ、イランから専門家を招きハイブリッドで開催されます。オンラインウェービナーでどなたでも自由に参加できるシンポジウムです。詳細は以下のURLから ☞ https://x.gd/ut7wA

プログラム
講演プログラム:
10:40~11:40 小布施祈恵子(マッギル大学・客員研究員)               
現代マレーシアにおける仏教とイスラームをめぐる言説:
マレー系ムスリムの宗教研究者の見解を中心に

13:00~14:10  A.テミーゼル(セルチュク大学・教授)
ルーミーの『マスナヴィー』にみる預言者モーゼの物語と
メッセージ(通訳付)

14:50~15:50 鶴岡賀雄(東京大学・名誉教授)
仏教とキリスト教:「神秘主義」を場とする比較宗教思想の系譜と可能性

16:20~17:20S. アフラーシュテ(日本学術振興会・外国人特別研究員)
ルーミー思想における新プラトン主義:無形の真理の概念


  


Posted by 信州イスラーム世界勉強会 at 16:10Comments(0)外部企画 セミナー・シンポジウム

2024年12月28日

オンライン講演会「クルド人を知る」のお知らせ

日本イスラム協会 2024年度後期公開講演会「クルド人を知る」のご案内です。シリア情勢との関係で、再び耳にする機会の増えたクルド人に関する講演会です。クルド人問題に興味をお持ちの方、ぜひっご参加ください。

オンライン公開講演会「クルド人を知る」

【日時】2025111日(土)午後1400分~1650分(質疑応答含む)

【場所】ZOOMウェビナーによるオンライン開催

【詳細】「国家をもたない最大の民族」ともいわれるクルド人は,その居住地域にまたがる国々で様々な問題に直面してきました。我が国でも在日クルド人に対するヘイト活動がにわかに問題化しています。こうした現状をよりよく理解すべく,研究者および当事者の方にお話を伺います。

【参加登録】オンライン登録 以下のURLから参加登録を1月9日(木)までにお願いします。                                      

https://forms.gle/bvGK8KsUeViCoQek9

【講演者と演目】

・山口昭彦氏(上智大学総合グローバル学部教授)「クルド人問題の展開:過去100年を振り返る」(仮題)

・ワッカス・チョーラク氏(日本クルド文化協会事務局長・東京外国語大学オープンアカデミークルド語講師・ 研究員)「日本におけるクルド人コミュニティとヘイト問題」






  


Posted by 信州イスラーム世界勉強会 at 14:04Comments(0)外部企画 講演会

2024年12月14日

本年12月~来年1月に開催される外部企画を3件ご紹介します。

外侮企画を3件ご紹介します。

1.公開オンライン市民学習講座
  「ガザに残る息子と母親の交信からパレスチナ問題を考える
2.科研費共同研究「グローバル時代におけるハラール基準の標準化と多様性の動態」
  (代表:大形里美)の国際ワークショップ 「グローバル時代のハラール認証制度」
3 朝日カルチャーセンター 新宿教室 「アラブ社会に潜むフリーメーソン」

1.は長沢栄治信州イスラーム世界勉強会代表が趣旨説明をされます。3.はe-定例会へも
ご登場いただいた若林啓史先生の講座です。


1.オンライン公開講座:「パレスチナに残る息子と母親の交信からパレスチナ問題を考える。」
 1)日時:2024年12月19日(木) 19:00~21:00
 2)場所:オンラインウェーボナー
 3)主催:ひろがれ!ピースミュージアム板橋
 4)連絡先:peacemuse.itabashi@gmail.com  (代表)
      tac.okamoto1950@gmail.com   (事務局) 

❖ 以下の画像をクリックすると参加登録のGoogle Formに入れます。



2.科研費共同研究「グローバル時代におけるハラール基準の標準化と多様性の動態」
 (代表:大形里美)の国際ワークショップのお知らせ

  The 4th International Workshop 
  Halal Certification Systems in the Global Era
      (グローバル時代のハラール認証制度)
   Southeast Asia, Europe,South Africa and India 

 1) 日時:2025年1月11日(土) 日本時間 15:00~18:00
 2) 場所:ZOOMによるオンラインウェービナー

   
   英語によるワークショップですが、観光・飲食・インバウンド業界必聴のセミナーです。
  ❖ 申込方法:以下のポスターをクリックしてください。参加登録のGoogleフォームが開きます。



3.アラブ社会に潜むフリーメイソン ~朝日カルチャーセンター 新宿教室 若林啓史先生~
 1)日時:2025年1月14日(火) 13:00~14:30
 2)場所:朝日カルチャーセンター新宿教室

 ❖ 画像をクリックするとご案内・申し込みのサイトが開きます。




  


Posted by 信州イスラーム世界勉強会 at 17:19Comments(0)

2024年12月05日

『「いくさ世」の非戦論:ウクライナXパレスチナX沖縄が交差する世界』 頒布のお知らせ

混迷を深める世界情勢を受けて、信州イスラーム世界勉強会関係者からも様々な情報発信がなされています。
、『「いくさ世」の非戦論:ウクライナXパレスチナX沖縄が交差する世界』(佐藤幸男編、インパクト出版会2024年10月 税込定価2750円)頒布のお知らせです。購入ご希望の方は、以下のURLからお名前・メールアドレスをご登録ください。送料・決済手数料は勉強会負担でご送付いたします。

◆◆ 購入手続き ◆◆
1.以下のURLの【頒布申込】から、お名前・メールアドレスをご登録ください。
2.折り返しご指定のメールアドレスに「クロネコwebコレクト」の決済メールを送信します。
3.決済確認後商品をご指定の住所に送付いたします。(ゆうメールでの送付になります。)

12月定例会会場でのお渡しをご希望の場合、【頒布申込】で、定例会会場渡しを選択ください。税込2350円での頒布になります。

◆◆ 編者 佐藤幸男せんせいによる「刊行のおしらせ」 ◆◆

『「いくさ世」の非戦論:ウクライナXパレスチナX沖縄が交差する世界』刊行のお知らせ

 2024年10月、ウクライナ戦争がはじまってから1000日目(10/19)をむかえた。 死傷者総数は推計で90万人といわれ、イスラエルによるガザ攻撃はこの1年で 死者、4万人を越えた。戦争の残忍さを横目に、人種煽動的レトリックを多用するトランプが次期米大統領に返り咲いた。この勝利を待ち受けるかのように、ヨーロッパでは多くの極右勢力やポピュリストが議会選挙で台頭したことを耳にしただけでも、いかに暴力が思考を停止させ、世界に漂う暗雲が垂れ込む絶望に引きずり込まれる感覚をもつのは筆者ばかりではないだろう。
 暗澹とした年の瀬である。操作された歴史に騙されることなく、高度な純度をもって正論を説くこと、世界認識の陥穽をつく視座こそが時代の要請といえる。 そのような時代模様のなかで出版された本書は、板垣雄三先生(信州イスラー世界勉強会顧問)のウクライナ、ガザ蜂起に関する認識のマップピング・テーブルを巻頭に、ロシア、ウクライナで繰り広げられる住民への戦争暴力がかつての沖縄戦を上書きさせるかのような言説に抗する視点を強調する論稿を軸に編集された。安倍晋三が流布させた「ウクライナの次は台湾有事」とする、この言説を座視することなくし、軍隊は住民を守らない、島嶼の防衛不能性、戦争に加担し、住民虐殺を想起させる「記憶」を植民地主義暴力に回収することで、戦後世界を再審し、第二次世界大戦という暴力を通じてもたらされた秩序を前提とする世界秩序の背後で生み出される差別、格差、不平等の是正を求める「グローバル・サウス」の現状を問う。
日本にはパレスチナ問題についての深い責任があるように、世界的連関にある現在に起点をもち、過去にさかのぼる歴史の必要性を本「信州イスラーム世界勉強会」で学ぶ契機となったように、本書は副題で掲げるウクライナ、パレスチナ、沖縄が 交差する世界の深層に迫っている。(佐藤幸男・記)
 「佐藤幸男:富山大学名誉教授「副学長」/現早稲田大学総合学術研究機構平和研究所招聘研究員ならびに広島大学平和センター客員研究員/信州イスラーム世界勉強会会員」

◆◆ 内容のご紹介 ◆◆
第1章 ウクライナで燃えあがった戦火とその後   板垣雄三
第2章 グローバル・サウスの潜勢力とグローバリゼィションの顚末  佐藤幸男
第3章 暴力の人類前史の終りと社会解放に向けて  小倉利丸
第4章 今日のガザは明日の沖縄  豊下楢彦
第5章 まっとうな「狂気の声」  親川裕子
第6章 「台湾有事」と沖縄の人びとの安全保障  星野英一
第7章 東アジアにおける琉球独立  松島泰勝
第8章 屋良朝陳の沖縄構想が示す価値の反転と「へこたれなさ」  上地聡子
第9章 東アジア民際交流が切り結ぶ世界  野口真広
第10章 沖縄県のアジアにおける地域外交戦略と平和  小松寛
第11章 東アジアにおける平和連帯と地域協力の模索  石珠熙 

 

                          

  


Posted by 信州イスラーム世界勉強会 at 20:50Comments(0)

2024年11月11日

オンラインセミナー 「紛争・戦争と健康権」のご案内

本年2月開講の連続講義「イスラエル・パレスチナ問題」でもお世話になった、GAZAの救急医療現場で献身的に活動されている安藤恒平先生が、UNRWA保健医療局 清田明宏局長と、関西グローバルヘルス(KGH)の集い「紛争とオンラインセミナー「紛争・戦争と健康権」に登場されます。第2部ミニ・パネル・ディスカッションの特別パネリストは、中村安秀日本WHO協会理事長(大阪大学大学院人間科学研究科教授)です。どなたでも参加できる、オンラインセミナーです。
お申込みは、以下URLもお申込みフォームから

詳しくは、日本WHO協会のホームページをご覧ください。

  


Posted by 信州イスラーム世界勉強会 at 17:44Comments(0)

2024年10月24日

様々な「草の根」パレスチナ支援スキームのご紹介です!

「ガザ・パレスチナ」の出口の見えないあまりにも厳しい状況に言葉を失うばかりですが、草の根の支援活動も継続されています。
2025年カレンダー販売と札幌での「鵜飼哲講演会とフランス版GAZA映画札幌試写会」のご案内です。


1.Colors From Palestine 2025 Calendar Gallery   以下のURLから内容をご覧になれます。購入も可能です。
      
カレンダーの絵は、国際連帯に敬意を表し、世界各地の画家による絵が掲載されています。以下の国々のアーチストが参加しています。
パレスチナ、チリ、ブラジル、USA、エジプト、イラン、チュニジア、オランダ、カナダ(ミチフ:五大湖周辺の原住の人々)、UK、レバノン、韓国。

カレンダーの巻頭の言葉はピューリッツア賞受賞ジャーナリスト(元ニューヨークタイムズ)のクリス・ヘッジスの「ガザの子どもたちへの手紙」です。その他、ワシントンD.C.のイスラエル大使館正門前で焼身自殺した、アメリカ空軍の軍人アーロン・ブッシュネル(Aaron Bushnell) の最期の言葉のほか、詩人ハーレド・ジュマ(Khaled Juma、ガザ)、サミーハ・アルカーセム(Samih Al-Qasim)、リファアト・アルアリール(Refaat Alareer、ガザ)、Caitlin Johnstone(オーストラリア人ジャーナリスト)、マフムード・ダルウィーシュ(Mahmoud Darwish)、モサブ・アブ・トーハ(Mosab Abu Toha)の詩が掲載されています。(敬称略)

表紙
 11月
 Artwork by Artist Joseph AboukhalilーLebanon
 Poem 「IF I MUST DIE}by Refaat Alaneer


















2.高橋美香さん2025年カレンダー 「パレスチナからの風」
   先日松本でトークショーが開催された、フォト・ジャーナリスト高橋美香さんのフォトカレンダー。 インスタグラムで「パレスチナから吹く風」を検索。購入方法の記載があります。





























3.鵜飼哲講演会とフランス版GAZA映画札幌試写会
敬虔なユダヤ教徒であり、著名な歴史家であるヤコブ・ラブキンモントリオール大学教授の著書
「イスラエルとパレスチナ」~ユダヤ教は植民地支配を拒絶する~が、哲学者鵜飼哲先生の訳で刊行されました。(メイン・ブログ」でも紹介しています。札幌での鵜飼先生の講演会と映画上映会のお知らせです。

<集会テーマ>「植民地支配を拒絶する抵抗と償いへの招待」                      
講師:思想家 鵜飼哲さん 一橋大学名誉教授    
講演第一部:「ユダヤ人国家とは何か?ヤコヴ・ラブキンが訴えること」
講演第二部:「国家に正義を託せるのか?日本とイスラエル」    
質疑応答:第三部「対話セッション」
映画上映:札幌試写会11月16日午後5時~6時30分 フランス語版『10月7日からのGAZA』(日本語字幕90分)

と き:2024年11月16日(土)午後1:30開場、2:00開演、6:30終了予定
ところ:札幌市教育文化会館3F会議室305
参加費:1000円、学生以下500円、ただし経済的困窮にある方は受付にて無料も可
主催:パレスチナ連帯・札幌 (松元:090-9516-3750)※特価にて書籍販売あり



  


Posted by 信州イスラーム世界勉強会 at 16:22Comments(0)外部企画 物販

2024年09月12日

松本市で開催される「高橋美香写真展」「高橋美香トーク」~パレスチナの日常をみつめて~のご案内です。

松本市で開催される高橋美香写真展「パレスチナの日常をみつめて」のご案内です。10月3日(木)~10月8日(火)の開催です。最終日10月8日にはトークショー 「高橋美香トーク パレスチナの日常をみつめて―占領下で不条理にいとなみを奪われること―」が開かれます。不条理という以外言葉を失うようなパレスチナの状況ですが、パレスチナの家族の物語りに耳を傾けてみませんか?
主催は、高橋美香パレスチナ写真展@松本実行委員会とマツモトアートセンター

◆ 高橋美香写真展 「パレスチナの日常をみつめて」
   日時:2024年10月3日(木)~10月8日(火) 10:00~18:00
     (10月5日・6日は 12:00~18:00 10月8日は 10:00~18:00)
   場所:マツモトアートセンター GALLERY2F 長野県松本市大手1-3-32 笠原ビル
   その他:入場無料 どなたでも自由にご覧いただける写真展です。

◆ 高橋美香トーク 「パレスチナの日常をみつめて」
   日時:2024年10月8日(火) 18:00~  受付開始 17:30
   場所:マツモトアートセンター 展示室 
   参加費:1,000円 (学生500円)
   その他:定員40名 (予約優先)
   予約・お問い合わせ:0263-50-7823(カフェ・れら) 
  
◆◆ 高橋美香さんより ◆◆
長年にわたり、居候として生活をともにさせてもらいながら、その暮らしのなかから見える占領下の不条理と、そのなかで生きる人々のお話をします。昨年12月から約50日間の滞在報告を含め、「パレスチナで生きるふたり ママとマハ」でも描いたパレスチナ西岸地区ビリン村とジェニン難民キャンプでのふたつの家族の話を中心に




関連イベント
◆10月3日(木)-10月8日(火) パレスチナと私たちのこえ 主催:本読みデモ 12:00~18:00

◆10月7日(月) アクション Free Palestine
白い凧を上げて @マツモトアートセンター4F屋上
ローソクデモ   @マツモトアートセンター ギャラリー1F       



  


Posted by 信州イスラーム世界勉強会 at 20:12Comments(0)

2024年09月06日

パレスチナポスター展in井の頭 「ガザの声が聞こえますか?」のお知らせ

パレスチナポスター展in井の頭 「ガザの声が聞こえますか?」のお知らせです!

会期:2024 10/9(水)~10・20(水) 11:30から16:00
会場:ギャラリー&カフェ ino 三鷹市井の頭2-4-21 詳しくは icon15





  


Posted by 信州イスラーム世界勉強会 at 17:43Comments(0)

2024年08月09日

古居みずえ監督作品の8月の上映情報です。(長野県内の上映もあります。)

信州イスラーム世界勉強会7月定例会「Z世代との向き合い方」で上映した、古居みずえ監督作品
「ぼくたちは見た」の8月の上映情報です。(古居みずえドキュメンタリー映画支援の会からの情報提供です。)


☆長野県南佐久で「ぼくたちは見た」の上映会があります。お近くの方は是非是非いらしてください。
日時:8月16日(金)11時~                     
会場:南相木村常源寺
   南佐久郡南相木村中島4547
   常源寺 - Yahoo!マップ
入場:無料
問合せ・申込み:090-2546-2722(キクチ)
主催:不戦を誓う会


☆前売り券発売中です!!
東京新宿区の「国際映画祭」で「ぼくたちは見た」の上映&監督トークがあります。
 TDU・雫穿(てきせん)大学第16回国際映画祭「生きたいように生きる」
日時:8月30日(金)19時~
   https://tdu.academy/filmfes/
会場:東京DEW特設シアター
   東京都新宿区西早稲田2-4-7 東京DEW地下1階
   東京DEW – TOKYO DEMOCRATIC EDUCATION WORK (roukyou.gr.jp)
入場料:1200円(前売り)、1500円(当日)
申込み:第16回 TDU・雫穿大学国際映画祭「生きたいように生きる」 | Peatix
主催:NPO法人 TDU 雫穿大学

  


Posted by 信州イスラーム世界勉強会 at 11:23Comments(0)

2024年07月31日

AFICS(元国際公務員日本協会)主催 「国連職員を目指す学部生・大学院生のための実践講座」

AFICSからのご案内の再掲です。締切間近!

あなたも国連職員を目指しませんか? でも、国連職員の実際の仕事とは何か、どうすれば国連で働けるのか全く分かりませんという大学生・大学院生のために、元国連職員等8人が実践講座を開催します。
募集対象:原則として日本にある大学の学生で、将来国連で働いてみたいと考えている理系・文系の学生。
募集人数と選考方法:50名程度。締め切り後、応募書類で選考する。講義は日本語で行い、英語力は選考の条件としません。若干名の日本語を理解する外国人も受け入れ可能です。
講義日程とプログラム:全部で8回。オンライン(Zoom)で講義60分、質疑応答・討論30分。毎回、講義終了後、1時間程度の参加者交流の時間を設けます。日程は90分の講義を午前中に2回、4日間連続して行います。

参加費:無料 応募方法:2024年8月4日24:00までに、①略歴(高校以上の学歴と職歴)、②何に特に関心をもっているか、③なぜ国連に関心があるかなどをA4で1枚にまとめて afics.j.tf@gmail.com まで添付ファイル(ファイル名は名前としてください!)として提出してください)。メールはできるだけ所属大学ではなく個人のメールから送ってください。選考結果発表:8月11日ごろまでにメールで連絡します。参加者には、講義に参加するためのZoomのリンクを送ります。  


Posted by 信州イスラーム世界勉強会 at 19:23Comments(0)